「命を大切さを学ぶ授業」では、公益社団法人福井被害者支援センター事務局長の
宮地美貴子さんにご講演いただきました。
12歳の息子さんを自転車での交通事故によって亡くされた辛い経験を話してくださいました。
「あのときヘルメットをかぶっていたら、こんなことにならなかったのでは・・・と思うこともあります」
胸に響きました。
”後悔先に立たず” 家族も先生たちも皆さんの命が大切なのです。
「ヘルメットをかぶりなさい」「あごひもをしっかりしなさい」=「あなたのことを大切に思っています」
「命を大切さを学ぶ授業」では、公益社団法人福井被害者支援センター事務局長の
宮地美貴子さんにご講演いただきました。
12歳の息子さんを自転車での交通事故によって亡くされた辛い経験を話してくださいました。
「あのときヘルメットをかぶっていたら、こんなことにならなかったのでは・・・と思うこともあります」
胸に響きました。
”後悔先に立たず” 家族も先生たちも皆さんの命が大切なのです。
「ヘルメットをかぶりなさい」「あごひもをしっかりしなさい」=「あなたのことを大切に思っています」
今年度から、朝の健康観察をタブレットでしています。
生徒の皆さんが、無理せず自分の体調を先生に伝えられること、個人情報が守られること、が期待できます。
一人一人が安心して学校生活を送れるようにしていきたいと考えています。
1年生の学年目標の発表がありました。
1年生の明るい雰囲気を大切にしながら、中学生らしく成長していってほしいと思います。
「総合的な学習の時間」の授業で学ぶことを伝えました。
1年生の道徳の授業では、自分で考え、グループで意見交換し、発表し合う様子が素晴らしかったです。
道徳は「将来に向けての種まき」とも言われます。
まいた種は、いつか芽を出し、花を咲かせる時が来ます。
心に、何種類もの種をまき、心豊かな人に成長していってほしいと願っています。
1年生に向けて、3年生が部活動を紹介しました。
中体連夏季大会が終了した時点で、休日の部活動が停止となります。
平日の放課後の過ごし方、休日の過ごし方を考え、
部活動や地域クラブ活動への参加、習い事などで、自分の能力を高めてほしいと思います。