2月5日(木)の2年生の道徳では、鳥取砂丘を守る条例と落書きの続く現状を知り、規則の意義や役割を考えました。
「規則は、自分も人も守るためにある。」「規則を守ることで、皆が楽しく過ごすことができる。」等、住みよい社会をつくるために大切という意見がたくさん出ました。
さらに、自分たちが所属する集団をよりよくするために、あるとよい条例についても考えることができました。
誰もが気持ちよく過ごせるように、そのきまりの意味を考えて守っていきたいですね。また、きまりがなくても、想像力を働かせて良心に従い行動したいですね。